2013年02月21日
OpenSim/OSgirdでメッシュを試してみる その1
久しぶりにBlenderを確認すると2.65aまでバージョンが上がってました
最近はBlenderを触ってなかったので、リハビリをかねて、メッシュをOpenSimに
アップして、確認して見ようと思います。
確認環境として
Blender 2.65a (Ubuntu1210上のLinux X86ー32版)
ビュア OpenSimサポート対応 Firestorm 4.3.1.31155
OpenSim opensim0.7.5バイナリー
OSgrid osgird-opensim-02052013.v0.7.6.3646361バイナリー
で確認しました
メッシュの題材としては、アドオンの[BoltFactory]を利用してネジを作成してみました。
Blenderは日本語化したものを使用しています
日本語についてはこちらを参考にしてください
Blenderを起動します
Xキーを押し「削除」を選択してキューブを消します。

テンキーの1を押してフロントビューにします

カーソルを原点に移動させます
Shift+Sキーを押してプルダウンメニューから「カーソル→原点を」を選択します

blender起動時にこの画面になるように設定します。(これは任意です。いちいちキューブを消すのがおっくうな方はどうぞ^^
ファイル→ユーザー設定の保存を選択

この設定により、次回立ち上げ直後の画面がこの設定になります
アドオンの[BoltFactory]を利用できるように設定します
ファイル→ユーザー設定を選択

アドオン タブを選択
左のカテゴリーの中から 「Add Mesh」 を選択

Add Mesh Boltfactoy に チェックを入れます

左下の「デフォルトとして保存」ボタンを押します。

追加→メッシュ→Bolt を選択

ボルトが表示されます。
表示が小さい場合は、テンキーの+キーで拡大します。またはマウスのホイールで調整します。
画面左にはボルトのプロパティが表示されています。
ここで、ボルトの形状等を変えることができます。

次は、メッシューファイルにしてOpenSimにアップしたいと思います
最近はBlenderを触ってなかったので、リハビリをかねて、メッシュをOpenSimに
アップして、確認して見ようと思います。
確認環境として
Blender 2.65a (Ubuntu1210上のLinux X86ー32版)
ビュア OpenSimサポート対応 Firestorm 4.3.1.31155
OpenSim opensim0.7.5バイナリー
OSgrid osgird-opensim-02052013.v0.7.6.3646361バイナリー
で確認しました
メッシュの題材としては、アドオンの[BoltFactory]を利用してネジを作成してみました。
Blenderは日本語化したものを使用しています
日本語についてはこちらを参考にしてください
Blenderを起動します
Xキーを押し「削除」を選択してキューブを消します。

テンキーの1を押してフロントビューにします

カーソルを原点に移動させます
Shift+Sキーを押してプルダウンメニューから「カーソル→原点を」を選択します

blender起動時にこの画面になるように設定します。(これは任意です。いちいちキューブを消すのがおっくうな方はどうぞ^^
ファイル→ユーザー設定の保存を選択

この設定により、次回立ち上げ直後の画面がこの設定になります
アドオンの[BoltFactory]を利用できるように設定します
ファイル→ユーザー設定を選択

アドオン タブを選択
左のカテゴリーの中から 「Add Mesh」 を選択

Add Mesh Boltfactoy に チェックを入れます

左下の「デフォルトとして保存」ボタンを押します。

追加→メッシュ→Bolt を選択

ボルトが表示されます。
表示が小さい場合は、テンキーの+キーで拡大します。またはマウスのホイールで調整します。
画面左にはボルトのプロパティが表示されています。
ここで、ボルトの形状等を変えることができます。

次は、メッシューファイルにしてOpenSimにアップしたいと思います
Posted by rikachann Aabye at 16:50│Comments(0)
│Blender2.6