rikachann Aabye
2016年05月08日
23:14
製作したUVマップ用画像をUVマップに張り付けたいと思います。
Blender を前回にUVマップをエキスポートした状態に呼び込みます。
右側画面上部右端にある三角マークを左に移動させてコピー画面を1つ表示させます。
プロパティーパネルを表示させます。
コピーした右側画面の下部メニューから 四角のアイコンのプルダウンメニューよりプロパティーを選択
プロパティーパネルの上部のアイコンからマテリアルを選択します。(右から4番目)
マテリアルの新規ボタンを押します。
新規作成したマテリアルにテクスチャを貼り付けます。
マテリアルアイコンの横のテクスチャアイコンを押します。
テクスチャの新規ボタンを押します。
タイプが「画像または動画」であることを確認します >>1
画像の「開く」ボタンを押して、作成したUVマップの画像ファイルを選択します。>>2
マッピングの座標が「UV」になっているか確認します。
左画面のUVの横のアイコンをクリックして、プルダウンメニューにアップしたファイル名があるか確認します。
プルダウンメニューに表示されたファイル名をマウス左クリックで選択します。
左画面に、作成した画像ファイルが読み込まれます。
拡大されている場合は、マウスホイールで拡大/縮小できます。
右画面の表示モードを「編集モード」から「テクスチャペイント」を選択します。
オブジェクトに作成された画像が張り付いた状態を確認できます。
この状態をセーブします。
左側画面上部メニューから「ファイル」→「名前を付けて保存」を選択、ファイル名を付けて保存します。
次は、OpenSimでちゃんとテクスチャが張り付いているか確認してみたいと思います。